「第8回小野ハーフマラソン」を支援して

兵庫県小野市は平成26年12月1日、市制施行60周年迎えました。それを記念した市の助成事業として、「第1回小野ハーフマラソン」が開催されました。

この事業は、当初から「プロ野球選手と走ろう」をキャッチフレーズに大会委員長には濱中治氏(元阪神タイガース)と藤本敦士氏(元阪神タイガース)。大会顧問は、赤星憲宏氏(元阪神タイガース)が努めています。

また、現役プロ野球選手もゲストランナーとして参加します。

大会の特徴として、この大会はチャリティーマラソンで、ランナーの参加費用の一部を児童福祉関連施設等に寄付をする趣旨で開催されています。

その様な中、東播支部は大会支援を実施するため、毎回、本大会に参加しています。

ここで、兵庫県小野市について簡単にご説明させていただきます。

地域的には東播磨(東播)に区分され、神戸市及び姫路市(兵庫県下の二大都市)の中間に位置し、ベットタウンとしての機能をもっています。

兵庫県で有数の伝統工芸都市として知られ、「そろばん」の生産地として有名(国内生産第一位)です。隣町の三木市(東播磨)とともに金物で知られ、播州鎌は兵庫県の伝統工芸品に指定されています。

それでは、東播支部の年中行事である、「小野ハーフマラソン」の支援に関しての活動報告記事をクリックしてご覧ください。➡「第8回小野ハーフマラソン」を支援して

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